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125ccシリーズの第二弾はMT125

YAMAHA MT125 が10月12日遂にリリースしました!

発売日は2023年11月10日

メーカー希望小売価格

MT-125 ABS
495,000円 [消費税10%含む](本体価格 450,000円)

更夜瞬発

更夜瞬発。一味同心。
いつでも、どこへでも走りだせる。
一度きりのその瞬間を掴もう。

メカニカルな表情を持つヘッドランプ

01メカニカルな表情を持つヘッドランプ

LEDプロジェクターヘッドランプを採用。その上部にはLEDポジションランプを備え、MTシリーズに共通するメカニカルなアドバンスデザインを演出している。コンパクトに凝縮された設計により、薄型で軽量なフロントマスクと軽快なハンドリングを実現した。

ヘッドランプは撮影用に点灯したもので、実際の走行状態を示すものではありません。
凝縮された躍動感のみなぎるスタイリングを演出

02凝縮された躍動感のみなぎるスタイリングを演出

テール/ストップランプにはLEDを採用。小型ながらワイドなホリゾンタルタイプのランプ形状とし、ショートタイプのテールデザインと相まって、ストリートファイターらしい躍動感のあるスタイリングとなっている。

テールランプは撮影用に点灯したもので、走行状態を表すものではありません。
球状設計による自由なライディングポジションを実現

03球状設計による自由なライディングポジションを実現

10Lのゆとりある容量の燃料タンクを装備。タンクは前後幅を押さえた球状設計とし、燃料残量にかかわらず重心が変化しにくいことで、ナチュラルな操作感に寄与している。タンクカバー左右にはエアダクトが配され、機能性とメカニカルな迫力を両立した。

専用設計リアフレームによるスリム&コンパクトなシート

04専用設計リアフレームによるスリム&コンパクトなシート

専用設計されたリアフレームにより、フロント加重のかけやすいライディングポジションに貢献。マス集中したスタイリングで躍動感あるショートテイルに貢献するスリム&コンパクトなシートになっている。

インフォメーションを一目で確認できるディスプレイと、高い操作性のハンドル

05インフォメーションを一目で確認できるディスプレイと、高い操作性のハンドル

ネガティブ表示LCDディスプレイによるフル液晶メーターには、スピードメーター、タコメーター、ギアインジケータ―がメイン表示される。またオドメーター、ガソリンメーター、時計も同じ液晶内に備えることで、マルチな情報を一目で視認することが可能。またハンドルはMTシリーズに共通するバーハンドルを採用しており、剛性の高いアルミキャスト製ハンドルクラウンと相まって俊敏な走行スタイルに寄与している。

メーターパネルは撮影用に点灯したもので、実際の走行状態を示すものではありません。
  
よりクイックで軽快な操作性を追求

06よりクイックで軽快な操作性を追求

俊敏な運動性能を追求した結果、インナーチューブ37mm径で高い剛性感の倒立式サスペンションを備え、キャスター角を最適化することでクイックなハンドリングを発揮する。ホイールサイズは前後ともに17インチを採用し、フロントブレーキには282mmの大径ディスクに2ポッドキャリパーを採用。

トルクフルな加速が全域で体感できるVVA採用エンジン

07トルクフルな加速が全域で体感できるVVA採用エンジン

排気量124cm3、水冷SOHC4バルブのエンジンは最高出力11kW/10,000rpmを発揮。VVA(可変バルブ)採用により、低速域から高速域までの全域で力強い出力とトルク特性を引き出した。またクラッチレバー操作荷重を軽減するとともに、減速時の急激なエンジンブレーキを軽減する、アシスト&スリッパ―®(A&S®)クラッチを装備し快適な操作性を実現。電子制御によるトラクションコントロールと相まって、発進・停止の多い渋滞路やロングツーリングでの疲労軽減にも寄与している。

「A&S」「アシスト&スリッパ―」は株式会社エフ・シー・シーの登録商標です。
3段膨張マフラーは透明感あるサウンドを発揮

083段膨張マフラーは透明感あるサウンドを発揮

エキゾーストシステムには三元触媒を内臓する3段膨張マフラーを搭載。エンジンの高い排気効率を叶えるほか、コンパクトなショートスタイルのサイレンサーは、特にエンジン高回転域での透明感のあるサウンドを奏でる。

イメージ画像
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09MTらしさを突き詰めた刺激的なカラーリング

ボディ/コンポーネント/グラフィックといった各部がきわだつトリコントラストカラーをコンセプトとしている「パステルダークグレー」は、ダークグレーを主体としたボディに、鮮やかなシアンを纏ったホイールとエアダクトを組み合わせることで、MTシリーズらしい斬新でエキサイティングな世界観を表現。さらに既存のイメージに留まらないファッション性やカルチャーを取り入れることで、若々しい感性や情熱を刺激するスタイリングになっている。オールブルーのコンビネーションでYZF-Rシリーズとのリレーションを図った「ディープパープリッシュブルーメタリックC」、ライダーがどんなファッションを身に付けていても、またどんな場所や風景においても馴染みやすい「マットダークグレーメタリック8」の3色を設定している。

ご予約お待ちしております~♪

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